2009年06月21日

仲間由紀恵が多重人格役で 「ミスターブレイン 第五話」で

今週は 先週の事件の続きと 
新たな事件の発生という構成になっていた。

まず 先週のピアニスト優(佐藤健)は 犯人ではなく 
姉の純(木村多江)も 犯人ではなさそうだった。

九十九(木村拓哉)は 八木仁(東儀秀樹)のコンサートで 優が書いた最後の音符が
日本音階で ハ ホ イ ニと書いたことを発見し それが
八木仁を示すとわかる。

しかし それを証明するために しなければならないことがあった。

一方 科警研では 監視カメラに 八木仁が写っていた。

八木は優のアトリエで 九十九と神経衰弱をすることになった。

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神経衰弱のやり方がいい。
それは 部屋全体を使ってやるのだった。
ピアノの楽譜のそばにもトランプを置いた。
神経衰弱は九十九と八木とでやり
八木が負ければ 犯人と言うことで始まった。

こんなことは ありえない話しですが おもしろい。

すべてが終わり 八木が勝ち帰ろうとした時
林田(水嶋ヒロ)が ピアノの上の楽譜がないと言う。
その楽譜は 殺人があった日のものだった。

八木が持ち去ろうとしていてのだった。
そこに犯人が八木でだという証拠が
書いてあったからだ。

科警研で調べていた骸骨もこの事件と関係があることがわかった。

今回のピアニストの事件が解決し
九十九と由里(綾瀬はるか)は 土手を歩いていた。
九十九はちょっと寝ていくので 先に帰るように由里に言った。
由里も土手に一緒に寝転んだ。

九十九は 由里のいびきを聞いた。

綾瀬はるかがこんな役を やるなんて
ちょっとびっくり
そこがいいのかも 

また事件が起きた。

仲間由紀恵が犯人役だ。
それも 殺しの犯人
気味が悪いほど恐ろしい殺人鬼の役だ。

GACKTの時も びっくりしたが 今度もまた度肝をぬくほど
恐ろしい役だ。

殺されたのは 都議会議員の松下百合子(大澤逸見)だ。
現場から出てきた指紋は 十五年前 誘拐された 秋吉かなこのものだった。

殺された松下はかなこの小学校の担任だったことがわかる。

調べていくうちに 犯人が複数いるのではないかと思われた。

しかし そうではなくて 多重人格も疑われた。

まだまだ 謎は謎を呼びそうだ。
来週はどんな展開をみせるのだろうか。

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posted by 愛ミュージック at 14:59| テレビドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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